「AIを使えば
楽になるはず」を、
あなたの業務の言葉に
翻訳します

小さな事業のための、AI導入・活用の相談窓口です

リユース工房

こんな毎日に、心当たりはありませんか

相談してみる
  • 返信は、夜のルーティン

    問い合わせやレビューへの返信が、夜のルーティンになっている

  • 資料は「時間ができたら」

    紹介ページや資料の手直しは、いつも「時間ができたら」のまま

  • AIは触ってみた、けれど

    AIを触ってみたことはある。でも、自分の業務にどう組み込むかで止まった

  • 相談できる相手がいない

    この話を相談できる相手が、まわりにいない

足りないのはAIの知識ではなく、AIを「あなたの業務の言葉」に翻訳する相手だと考えています。

AIを使いこなすのは、簡単ではありません

  • 便利な道具ほど、使いこなすのは難しい

    Excelでも、すべての機能を使いこなしている方は多くないと思います。AIも同じで、道具が便利になっても、毎日の仕事に組み込むところで迷うのは自然なことです。

  • まだ始めていなくても、遅くはありません

    多くの会社が、まだ様子を見ている段階です。いまから小さく1つずつ試していけば、無理なく慣れていけます。

  • 業務に合わせる手間を、お手伝いします

    道具が進化しても、自社の業務に合わせて使い方を決め、続けられる形にするところには手間がかかります。その部分を、一緒に考えながら最後までお手伝いします。

翻訳すると、業務はこう変わります

進め方をみる

レビュー・問い合わせへの返信

いま

一件ずつ文面を考えて、夜にまとめて返信している

これから

AIが下書きまで用意。あなたは確認して送るだけ

紹介ページ・資料づくり

いま

「手が空いたら作ろう」のまま、ずっと後回し

これから

たたき台はAIが数分で用意。直すところから始められる

売上・予約の集計

いま

月末に表計算とにらめっこ

これから

データを貼り付けるだけで、集計まで終わる仕組みに

※ 画面のやりとりは例です。内容は業種と業務に合わせて設計します。

リユース工房

業務システムと現場の間の「翻訳」を、本業にしています

大手メーカーの現役社内SEです。
山梨県内でAI活用の勉強会・ハンズオン講座を主催し、複数回開催しています。
自分の事業でも、AIによる業務の自動化やアプリ開発を日々実践しています。
「AIに詳しい人」であるより、あなたの業務の言葉で話せる人であることを大事にしています。

リユース工房について

進め方は、この3つだけ

LINEで相談する
  1. STEP 1

    まずは30分、雑談から

    いまの業務のことを聞かせてください。売り込みはしません。相談内容が固まっていなくて大丈夫です。

  2. STEP 2

    業務の棚卸しをします

    「AIに渡せる仕事」と「あなたにしかできない仕事」を、一緒に仕分けます。

  3. STEP 3

    小さくひとつ、導入して育てる

    いきなり全部は変えません。効果が見えたものから、少しずつ広げます。

  • 無料で初回30分
  • オンラインでも
  • 売り込みはしません

勉強会に来た人たちの声

山梨で開いているAI活用の勉強会(ハンズオン講座)で、参加者のみなさんからいただいた声です。甲府で開催した回のアンケート(回答13名)では、全員が「とても良かった」「また参加したい」と答え、9割以上の方が「わかりやすい」に最高の評価をつけてくださいました。

分かる言葉で

分かる言葉に置き換えて

「非エンジニアの私にも分かる言葉に置き換えて説明してくれるので、イメージが湧きやすいです。」

勉強会の参加者

点と点が結びついた

「疑問に思った単語も、丁寧にひとつずつ説明してくれました。非エンジニアにも分かりやすく、点と点が結びつきました。」

勉強会の参加者

つまずいても、その場で

気兼ねなく相談できる雰囲気

「分からないところ・つまずいたところを、気兼ねなく相談できる雰囲気が心地よかったです。」

勉強会の参加者

その場で一緒に解決

「ひとりだと絶対につまずいていたところを、その場で一緒に解決できました。」

勉強会の参加者

※ 甲府で開催したAI活用の勉強会・参加者アンケートより抜粋しています。

ご相談・お問い合わせ

メールで問い合わせる

初回30分 無料

まずは30分、いまの業務のことを聞かせてください

相談内容が固まっていなくて大丈夫です。「なんとなく手が回っていない」から始めましょう。
オンラインでもご相談いただけます。

LINEで相談する
LINE友だち追加のQRコード
スマホの方はタップ
PCの方は読み取り