レビュー・問い合わせへの返信
一件ずつ文面を考えて、夜にまとめて返信している
AIが下書きまで用意。あなたは確認して送るだけ
小さな事業のための、
問い合わせやレビューへの返信が、夜のルーティンになっている
紹介ページや資料の手直しは、いつも「時間ができたら」のまま
AIを触ってみたことはある。でも、自分の業務にどう組み込むかで止まった
この話を相談できる相手が、まわりにいない
足りないのはAIの知識ではなく、AIを「あなたの業務の言葉」に翻訳する相手だと考えています。
Excelでも、すべての機能を使いこなしている方は多くないと思います。AIも同じで、道具が便利になっても、毎日の仕事に組み込むところで迷うのは自然なことです。
多くの会社が、まだ様子を見ている段階です。いまから小さく1つずつ試していけば、無理なく慣れていけます。
道具が進化しても、自社の業務に合わせて使い方を決め、続けられる形にするところには手間がかかります。その部分を、一緒に考えながら最後までお手伝いします。
一件ずつ文面を考えて、夜にまとめて返信している
AIが下書きまで用意。あなたは確認して送るだけ
「手が空いたら作ろう」のまま、ずっと後回し
たたき台はAIが数分で用意。直すところから始められる
月末に表計算とにらめっこ
データを貼り付けるだけで、集計まで終わる仕組みに
※ 画面のやりとりは例です。内容は業種と業務に合わせて設計します。
大手メーカーの現役社内SEです。
山梨県内でAI活用の勉強会・ハンズオン講座を主催し、複数回開催しています。
自分の事業でも、AIによる業務の自動化やアプリ開発を日々実践しています。
「AIに詳しい人」であるより、あなたの業務の言葉で話せる人であることを大事にしています。
STEP 1
いまの業務のことを聞かせてください。売り込みはしません。相談内容が固まっていなくて大丈夫です。
STEP 2
「AIに渡せる仕事」と「あなたにしかできない仕事」を、一緒に仕分けます。
STEP 3
いきなり全部は変えません。効果が見えたものから、少しずつ広げます。
山梨で開いているAI活用の勉強会(ハンズオン講座)で、参加者のみなさんからいただいた声です。甲府で開催した回のアンケート(回答13名)では、全員が「とても良かった」「また参加したい」と答え、9割以上の方が「わかりやすい」に最高の評価をつけてくださいました。
「非エンジニアの私にも分かる言葉に置き換えて説明してくれるので、イメージが湧きやすいです。」
勉強会の参加者「疑問に思った単語も、丁寧にひとつずつ説明してくれました。非エンジニアにも分かりやすく、点と点が結びつきました。」
勉強会の参加者「分からないところ・つまずいたところを、気兼ねなく相談できる雰囲気が心地よかったです。」
勉強会の参加者「ひとりだと絶対につまずいていたところを、その場で一緒に解決できました。」
勉強会の参加者※ 甲府で開催したAI活用の勉強会・参加者アンケートより抜粋しています。
初回30分 無料
相談内容が固まっていなくて大丈夫です。「なんとなく手が回っていない」から始めましょう。
オンラインでもご相談いただけます。
